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あやしすぎるぞ、アジアサッカー

JUGEMテーマ:Jリーグ



AFCチャンピオンズリーグの準々決勝の対戦カードが発表された。

QF1  9月23日 ウム・サラル(カタール) VS FCソウル(韓国)

QF2  9月23日 川崎フロンターレ VS 名古屋グランパス

QF3  9月24日 パフタコール(ウズベキスタン) VS アルイテハド(サウジアラビア)

QF4  9月23日 ブニョドコル(ウズベキスタン) VS 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国)


※細かいその後の日程はこちら → official home of asian football


ちなみに、準決勝の組み合わせはこう

QF1の勝者 VS QF4の勝者

QF2の勝者 VS QF3の勝者


これらは抽選で決まったのだが、今年から組み合わせを決定するルールが変更したようだ


と、ここまでは、単なるAFCチャンピオンズリーグの日程説明をしただけの話。



今から書くことは、はっきり言ってなんの根拠もない。

だから聞き流してもらってもかまわないし、早々に立ち去ってもらっても一向にかまわない。

あくまでも僕が個人的に感じたことをあえて書こうかと・・・


それは何かというと、この抽選における、川崎フロンターレ VS 名古屋グランパスについて

すなわち、Jリーグ勢同士の対決だ。

準々決勝にて早くも日本勢同士でつぶしあいとなったわけだが・・・。



これってホントに正当に抽選したのか


なんか違和感が感じられるんだよな。

いや、その全く根拠はないのだが・・・

もちろんこれ単独のことであれば、なんの違和感もない。

実は今回と同じ違和感を一番最初に抱いたのは、2010年ワールドカップ・アジア最終予選・日本代表VSウズベキスタン代表戦のときだ

そう、はるかタシケントの地で行われたアウェイ戦。

今やもっとも日本で有名になった、シリア人のバスマ・レフェリーのありえないほど日本不利の判定ときたらもう・・・。



去にないほどの最高のパフォーマンスだったぜ、バスマ主審



あの試合の主役は南アフリカ行きのキップを最速で手にするゴールを決めた岡崎だったはずなのだが、全てバスマ主審においしいところをかさっられてしまったことは記憶に新しい。

選手に指示だしてただけの岡田監督を退場させたときには、まったく笑わせてもらったよ・・・

あの後、日本サッカー協会は抗議の申し出をしてるはずなんだが、その裁定は果たしてどうなったの
か・・・。


そしてその次のカタール代表戦のときも、やはり日本代表に厳しい判定ばかり下された。

まあウズベキスタン代表戦ほどではなかったが・・・


そして今回の、この日本勢同士がぶつけあうことになってしまったACL準々決勝対戦カードの抽選・・・。


 

日本不利に追い込む力が裏で働いてるような気がするのは、僕の思い込みか



まあ偶然だというのであれば、話はここで終わりなのだが・・・。


日本という国は、おそらくアジアで2番目に嫌われている国だと言っていいだろう

1番はダントツ北朝鮮だろうが・・・。

その次は日本なのは否めない。

いや、待てよ。

中国は北朝鮮と仲がいいし、韓国も北朝鮮とは、旧東ドイツと旧西ドイツみたいなもんだと考えれば、アジア内という前提では、日本が1番嫌われてるかもしれんぞ・・


そこへもってきてどうだ。

日本代表がアジアカップを2連覇するわ、ACLでも浦和レッズガンバ大阪が優勝するわ・・・

極めつけは、今回のワールドカップ・アジア予選を突破したのが韓国、オーストラリア、北朝鮮、そして日本、という東アジア勢でワン・ツー・スリー・フォーを決めてしまっているのだ。

当然、西アジア勢としては気分がいいものではあるまい。

いや、それどころではない。

むしろ相当な危機感を抱いてるんじゃないだろうか



古くからアジアサッカーを支配してきたのは西アジアなんだから・・・


現在のアジアサッカー連盟の会長も、西アジアであるカタールのモハメド・ビン・ハマム氏だ。


ちなみに、AFCの理事会メンバーがこう。
 
モハメド・ビン・ハマム・アル・アブドゥッラ 会長、FIFA理事 カタール
ジャン・ジロン 副会長 中華人民共和国
V・マニラル・フェルナンド 副会長 スリランカ
テングー・アブドゥラー・イブニ・スルタン・アーマド殿下 副会長 マレーシア
ヨウスフ・ヤコーブ・アル・セルカル 副会長 アラブ首長国連邦
ファロウク・ボウゾ 名誉理事 シリア
鄭夢準 FIFA副会長 大韓民国
ウォラウィ・マクディ FIFA理事 タイ
小倉純二 FIFA理事 日本
ラキモフ・バクティヨル・イクラムジャノヴィッチ 理事 ウズベキスタン
ダリ・ターイル 理事 インドネシア
Dr.ハフェズ・アル・メドレジ 理事 サウジアラビア
ガネシュ・タパ 理事 ネパール
フセイン・サエード・モハッメド 理事 イラク
ジョン・コー・ナム・サン 理事 シンガポール
モーセイン・S・ファラハニ 理事 IRイラン
ダス・ムンシ 理事 インド
リチャード・ライ 理事 グアム
サイフ・ハシル・ラシド・アル・マスケリー 理事 オマーン
ザウ・ザウ 理事 ミャンマー




 まあ、僕もこの組織を詳しく知っているわけじゃない。


 だが、パッとみて違和感を覚えるのが、会長と副会長の連中だ。


 なぜ、会長という最高ポストが、カタール人なんだ

 

サッカー強くないだろ、カタールは


まあ、リーグに世界的知名度の高い外国人がいたり、国民が異常なほどサッカー好きなのは認めるが・・・。


なになに・・・副会長が中国とスリランカとマレーシアとUAEだと

おいおいおい・・・。

こっちはもっと弱いだろ、サッカー

中国とUAEはまだしも、スリランカとマレーシアだって

サッカーやってるのか、スリランカとマレーシアって

で、そんなサッカーやってるのかどうか分からない得体の知れない国をトップにすえた団体に、日本のサッカー界は従っていると



めちゃくちゃだな、アジアのサッカーは・・・


そんな連中に従ってる日本も日本だ。
 

そもそも、サッカー抜きで考えたとしよう。

カタールに中国にUAEにスリランカにマレーシアだと

こんなことを言ったら世界中からバッシングを浴びるのかもしれないが、あえて言わせてもらおう。



あやしい国ばかりじゃないか


まあ、多分に偏見も入っているが・・・。

だがこれだけは言える。

中国のような著作権や知的所有権といった考えも文化として確立できてないような後進国にトップを任せるというのは、日本のサッカー界としてはどうなんだ

あんな卑怯な連中の言いなりになってアジアサッカーがまともな方向に進むと思ってるんだろうか・・・


結局、こういうあやしい連中でトップを構成しているアジアサッカー連盟だから、僕は思ってしまうのだ。



名古屋グランパス川崎フロンターレの対戦カードはおかしい・・・と。



彼らなら抽選を調整することぐらいたやすいだろう。

そもそも、ワールドカップだって、いつもやってることじゃないか

2002年日韓ワールドカップのときだって、日本のグループはベルギー、ロシア、チュニジアだろ

明らかな偏りを感じたものだ。


今回のコンフェデレーションズカップ2009もそう。

開催国の南アフリカのいるグループは、スペイン、イラク、ニュージーランドだった。

かたや、もう一方のグループは、ブラジルイタリアエジプトアメリカだ。

スペインはともかく、イラクとニュージーランドが同じほうにきちゃいかんだろうに・・・。

バレバレだよ、こんなの・・・

決勝戦が、ブラジルVSアメリカだったことは言うまでもない。


サッカーを昨日今日見はじめた人は、これを「偶然だ」と思うんだろうが、古くから見ている人はこう思うだろう。



そんなのサッカー界じゃ常識でしょ・・・と。



そうだよ。

別に今に始まったことじゃない、こんなこと。

別にいいんだ、ホーム有利に組み合わせたって

そもそもサッカーはエンターテイメントなんだから、開催国が勝ってくれないと大会そのものが盛り上がらない。

だからファンも暗黙の了解のことだ


だが、今回の日本勢同士の対戦カードはどうだ

これは開催国とか関係ないじゃないか



横暴すぎるだろ、ここまでくると・・・


まあ、これで終わる話ならまだ許そう。

だが、終わらないだろう、実際は。

この後も延々と続くに違いない

そう、次のアジアカップのときも。日本に不利な対戦カードが設けられ、日本に不利な笛が吹かれることになると想像するほうが自然だ。

それも、カタールや中国やUAEやスリランカやマレ−シアといった国に先導されるのだ、日本のサッカーが・・・



ああ神様、いったいどこへいってしまうんでしょう、アジアサッカーは・・・


不思議なのは、一般の人のブログ記事にはこういう疑惑の記事をたまにみかけたのだが、マスコミの記事などを読んでいても、そういった疑惑を書いた記事がまるでないことだ。

1人ぐらい書いててもいいんじゃないの

そういう意味じゃ、マスコミも相当あやしい連中だな、ホント・・・。

さすがはかつて日本を戦争に先導しただけのことはある



とにもかくにも、ここで書いたことが僕の単なる思い込みなのか、あるいはそうでないのか

もう少し様子を見てみることにしよう。

だが、こんなわけの分からん連中を中心に先導されているアジアサッカー連盟



今の末期症状の麻生政権すら、かわいく見えてくるほどだ・・・・


まったく情けない地域だ、アジアは・・・。


変えないといかんよ、日本が

ベルギー代表にも圧勝!スゴいぞ日本代表!

JUGEMテーマ:日本代表
 サッカー・キリンカップ第2戦は日本代表ベルギー代表4−0で圧勝した


これでチリ代表戦での4−0に続き、合計8点、そして失点0というありえない猛勝劇だ・・・


先にひとこと言わせてもらおう。



ホントいったいどうしちゃったんだ、岡田ジャパン・・・


このまま日本代表がこのような快進撃を続けるようであれば、このブログは即閉鎖だな・・・。


だって必要ないもの


やべっちFCに出てきたあのセルジオ越後氏をもってして、まるで批判の無かった岡田ジャパン・・・



恥を承知で言わせてもらおう。



最高だぜっ



サッカー日本代表は以前からこうだった


もともとこんな感じだった


ちょっと待て


その意見には猛反対だ


岡田ジャパンはもともとこんなチームじゃなかった。


4−0で勝ったことは以前の岡田ジャパンでも不思議じゃない。


得点が問題なんじゃないのだ


今回のキリンカップから最も劇的な変わり身を見せたのは、とにかく「シュートを撃つ意識」がみんな高いのなんのって・・・。


僕がこのブログでボロボロに叩いてた遠藤でさえ、急にミドルシュートを撃つようになっている・・・


中村憲剛はもともとシューターではあり、この岡田ジャパンの中では数少ないシュートを撃つ貴重な選手ではあったが、それでもここまでボンボン撃ってたか・・・


長友にしたってそうだ


個人的にはこのベルギー代表戦では長友がMVPだったと思っている。


なんといっても、あの左サイドでの角度のない位置からの1点目のゴール


GKがセンタリングだと思って前へ飛び出してしまったところを見事に逆をついている。


まるで2002年ブラジル
代表の左サイドバック、ジュニオールのようじゃないか・・・


トゥーリオは今日にかかわらずもともと積極的だが、中澤がやはりチリ代表戦に続いてまたも積極的だ


これじゃあトゥーリオの積極性がまるで隠れてしまうじゃないか・・・



スゴすぎるぞ、日本代表



ただ、やはりこれには何かありそうだぞ


僕の個人的な意見を言わせてもらえば、やはり本田の影響がデカいんじゃないかと推測している。


てゆーか、それしか考えられないのだ。


ちなみに、チリ代表戦では、本田は7本もシュートを撃ってるそうだ


7本撃って得点が1点


決定力ないんじゃないの


いや、それは違うんじゃないか


なぜなら、本田のシュートはほとんどが「捨てシュート」だと思うからだ。


ボクシングでいうところの、いわゆる「捨てパンチ」だ。


ああゆうありえない場面で本田がシュートを撃った結果、相手DF心理はどうなるだろうか



うっ、本田がボールを持ったか・・・。まずい、シュートを撃たせるなっ



となるはずだ、まずは。


そしてそれによりFWの岡崎に対するマークの意識が甘くなる。


しょうがないのだ・・・体は1つしかないのだから


同時に2人をマークすることは物理的にできない・・・。


結局、DFの心理としてはいろいろバリエーションを想定せざるをえなくなる・・・


それも90分ずっとだ。



死ぬぞ、そのうち・・・




これが以前の岡田ジャパンならどうだ。


誰もシュートを撃たないもんだから、相手DFはまずパスに集中する


つまりFWの岡崎にくるパスだけをマークすればいい。


DFとしても心理的にも物理的にも楽だ


その分FWはきついぞ。


岡崎なんてパスがくるのをよまれてるんだから、一点集中で猛タックルを背後から受けることになる・・・



体が痛いだろ、そんなの


そして日本へ帰ってきてから卵をぶつけられる・・・と


見てられなかったよ、FWがかわいそすぎて・・・



今のサッカー日本代表
はMF陣だけがすばらしくてFWがボロボロだって・・・。


それは違うだろ・・・。



横パスしかださないMF陣こそ元凶だったんだよ・・・




それがどうだ、この変わりよう。


メンタル的戦術はもはや最高水準といっていいんじゃないか


本田が相当言ったんだろうな・・・


あのズケズケとはっきりモノを言う口調で・・・。


だってベルギー代表戦の本田チリ代表戦ほど目立たなかったもの。


いや、本田のプレーはすばらしかったよ、相変わらず


やはりありえないようなところからまたシュートを撃ってたし、DFを目の前にして当たっても方向が変わってゴールすればいいくらいに考えてる感じが、テレビ越しでも伝わってきた


でもそれ以上に、みんながスゴかったんだ。


だってベルギー代表戦の前半のシュート数が16本だぞ・・・


本田はいなかったんだ、前半は。


それも相手はインド代表じゃないんだぞ。


あのトルシエジャパンをもってして2−2の引き分けにもっていくのが精一杯だったヨーロッパの強豪ベルギー代表


ベストメンバーでなくとも、やる気がなくとも、前半だけで16本のシュートを撃てるもんじゃないだろう・・・。


そもそもインド代表だったとしても撃たないだろ、今までの岡田ジャパンじゃ・・・


そういう意味では本田の功績は大きい


しかもあのキャプテン中澤を味方につけたのだ


中澤も実感したんじゃないのか・・・。


DFがオーバーラップすることで、前線の選手が、プレッシャーを受けることを・・・


その結果、前線の選手はこう思うはずだ。


何びびってんだ。オレも行かなきゃ・・・



・・・と。



ただ、相変わらず個人的に冴えないと思ったのが中村俊輔だ・・・


たぶんシュート0本じゃないか


右サイドの高い位置にもかかわらず・・・。


たしかにいいパスは何本も出してた。


それはこのチームでもダントツだろう


だから、守備的になるときは欠かせないかもしれん。


横パスでバランスをとれるしね。


これだけ周りの選手がシュートをバンバン撃ってくれるんであれば、1人くらい遠藤中村俊輔のような横パッサーがいてもいいかもしれない。



だけど、権限を与えちゃダメだろ、シュート0本の選手に・・・


試合後のインタビューだって、あんな仏頂面でイヤそうにしゃべるなら断ればいいじゃないか・・・って何回も言ってるのに・・・


中澤のインタビューはさすがキャプテンらしかった。


長友だってトークはうまくないが、ファン目線で「見ててください。オレたちやりますから」みたいなのがビシッと伝わってきた。


でも俊輔はダメだ・・・


相変わらずファンの気持ちなんか考えちゃいない・・・。





考えてるって



じゃあ、伝わるようもっと努力してくれよっ・・・フリーキック以上に




正直言うと、このキリンカップでは岡田ジャパンはものすごく僕に希望をもたせてくれた


もちろんまだ不満もあるが、それは個人的な僕の欲張りかもしれない部分だ


だから、「壁に向かってでもバンバンシュートを撃つ」という最低限のところはすでに岡田ジャパンはクリアしてくれたといっていい。


これなら次のウズベキスタン代表戦も大いに楽しめる



やはりサッカーはこうでなくちゃ




そのウズベキスタン代表戦は敵地アウェイだ。


ホームで引き分けに持ち込まれてる侮れない相手だ


いや、ウズベキスタン代表はホームであのオーストラリア代表を1−0の接戦にもちこんでいるし、ホームではさらに強いと考えなければならない


だが、それでもこの岡田ジャパンなら・・・。



やってくれるに違いないっ




ただ、ガチンコ勝負で心的重圧を考えたら、まずきれいな試合にはなるまい。


それでも本田に感化されたこの岡田ジャパンがこれまでのような守備ばかりをするとは思えない


敵はウズベキスタン代表だけじゃない。


もう一人、中村俊輔がいるのだっ



いかに彼の言うことを聞かずに、本田トゥーリオ中澤中心の試合展開にもっていけるか・・・



そこが正念場だぞ、岡田ジャパン


日本代表VSベルギー代表 いよいよか!

JUGEMテーマ:日本代表
サッカー・ キリンカップ
日本代表VSベルギー代表の試合直前となった。


スタメンにはやはり本田の名前はないか・・・。


ベルギー代表相手に本田の恐ろしさを見せつけてやりたかったのだが・・・。


そもそもあのチリ代表戦のあとの日本代表は爆発的に人気があがってるという。


まあ山田直輝をマスコミが取り上げたこともあるだろう。


ただしあの試合を見てた人なら本田の存在感の魅入られてしまった人も多かったんじゃないだろうか。


そのぐらいレベルの違いを感じた。


まあいい。


本田抜きでどう試合を展開するのか・・・・。


そして思うようにいかない結果が出てしまったとき、岡田監督はどう修正してくるのか・・・。


まずはそこを見させてもらおう。


救いなのはトゥーリオがいることだ。


さあいよいよだ!

キリンカップ2009 さあチリ戦だ!

JUGEMテーマ:日本代表

キリンカップ2009 日本代表VSチリ代表戦が今日19:30スタートだ

チリ代表のメンバーを見たが・・・イマイチよく分からんな・・・

ただ、チーム名がコロコロウニベルシダ・デ・チレの選手が多いみたいだが・・・


チリ代表といえば、ワールドカップ予選での順位が、現時点でなんと3位だ

1位がパラグアイ代表、2位がブラジル代表、4位がアルゼンチン代表だから、この3位というのはスゴいことじゃないか

アルゼンチン代表が4位・・・弱いはずがなかろう


チリ代表っていつからこんなに強くなったんだっけ

まあ、今回来日した選手は主力かどうかはさだかじゃないが、チームの勢いというのはあるはずだ

日本代表がホームとはいえどんな戦いぶりを見せるのか楽しみでしょうがない

ただ日本代表は、センターバックのトゥーリオがケガ、左サイドバックの長友が虫垂炎だとか・・・

なんでも長友の代わりにサンフレッチェ広島のセンターバックの槙野が出るってのはホントか

まあいい

今の日本代表は誰が出たとか誰が出なかったとか、そんなことを論じる時期ではない

根本として、岡田監督のサッカーが今後どう変化していくのか

そして今日のサッカーはその変化へのどの段階なのか

それを見させてもらおう


このまま何も変わらないだと

そんな状況は許さんぞ・・・・絶対に

横パスをただまわしまくって、その数を数えさせることで、このオレを眠らせようってんじゃないだろうな・・・

そうならんように・・・コーヒーでも飲むか・・・